練馬動物医療センター ホンド動物病院 豊玉病院練馬動物医療センター ホンド動物病院 豊玉病院

病院理念 アクセス スタッフ 外科 内科 パピークラス 求人情報

当面の間、予約診療とさせて頂き、平日・土曜の最終診療受付を18:00までとさせて頂きます。診療をご希望の方は、事前に電話にてご連絡下さいますようお願い致します。当院の感染症対策詳細はコチラをご覧ください。
そして、診療の流れを説明するため、コチラのページをご用意しました。

診療の流れ 564897.jpg 1.jpg kasu.jpg 69.jpg 診療の流れ sha.jpg 875985.jpg 8eca905e3.jpg 8eca905e82s.jpg

膝蓋骨脱臼

心臓検診

前十字靭帯断裂

しつけ相談

骨折整復術

歯科

診療科のご紹介

豊玉病院:総合診療科、整形外科軟部外科リハビリ、内視鏡科
春日町病院:総合診療科、循環器科問題行動科軟部外科、内視鏡科
石神井病院:総合診療科、歯科整形外科軟部外科、リハビリ、内視鏡科、腫瘍科
※赤文字は特に力を入れている診療科です。

*総合診療科:こいぬ・こねこ科、内科、皮膚科、腎泌尿器科、腫瘍科、神経科、シニア科、ワクチン接種など
*軟部外科:避妊、去勢、消化器科、泌尿器科、腫瘍切除、耳道切除など
*整形外科:チタンプレート使用の骨折手術、膝蓋骨脱臼、前十字靭帯損傷(TPLO・TTA)、関節鏡手術など
*各病院、大学病院や専門施設で研修経験のある獣医師、看護師がおりセカンドオピニオン(治療方針の見直し)にも対応しております。また、爪切り、耳掃除など処置のみのご利用も可能です。お気軽にご利用下さい。
*当院は練馬区、中野区、杉並区、新宿区、豊島区、北区、世田谷区、渋谷区ほか23区内、長野、群馬、埼玉、千葉、横浜にお住まいの方々からご来院頂いております。整形外科疾患などでご利用の際、紹介状がなくても診察させて頂きますが、遠方からお越しの際は、担当医不在日がございますので、必ず電話連絡のうえご来院下さい。

最新情報

レッグ・ペルテス病(2020/11/25)

犬のレッグ・ペルテス病(無菌性大腿骨頭壊死症)は、太ももの骨と骨盤を連結している大腿骨頭への血行が悪くなり、大腿骨の骨頭を壊してしまう病気です。成長期の小型犬種で発症するケースが多く、強い痛みを伴い、後ろ足をきちんと使うことができなくなり、慢性化すると重度の筋肉萎縮が見られます。最近では、病変部の血行障害が関連すると考えられています。レッグ・ペルテスは早期の外科的治療とその後のリハビリテーションが効果的で痛みを感じなくなり、普通の生活が出来る様になります。気になる方は、お早めにご相談ください。
獣医師 臼井

同居猫の退院時に注意する事(2020/11/20)

猫は自分の臭いが付いている事で安心する動物です。そのため、病院から退院してきた時に、違う臭いをつけて帰ってくる事で、いつも仲良かった同居猫に受け入れてもらえず、仲が悪くなってしまう可能性があります。同居猫が退院したらすぐには会わせず、いつも使ってるタオルなどを入れ替え、臭いの交換から始める事をお勧めします。
動物看護師 天川

脳腫瘍(2020/11/17)

脳腫瘍は一般的には老齢の犬猫に発生し、その発生率は人間よりも高いと言われています。腫瘍の種類によっては4−6歳という比較的若い年齢で認められるものもあります。脳腫瘍の早期発生は難しく、犬ではてんかん発作が原因で発見される事が多く、猫でははっきりとした症状を示さず発見が遅れてしまう傾向があります。腫瘍の存在する部位や大きさにより様々な症状を起こし得ます。てんかん発作、ふらつき、麻痺、発作のほか、旋回など認知症を疑うような症状、また、不定愁訴のみ(食欲の低下やよく寝ている等)の場合もありますが、脳腫瘍が疑われる場合には画像検査を行い、その後の治療方針を慎重に検討していかなければなりません。動物の状態とご家族のご意向を伺いながらご説明させていただきます。
獣医師 土肥

お家で採尿する時の注意点(2020/11/13)

お家での適切な採尿の仕方をご存知でしょうか?保存状態や採尿の仕方によっては正しい結果が得られないことがあります。以下の点に気を付けて採尿してみましょう。

・排尿時に直接採尿する(地面に着く前に採尿できると理想的)
・清潔な容器に入れる
・当日中、または出来るだけとれたばかりの尿を持参する
・すぐに持ってこられない場合は冷蔵保存する

病院では専用の採尿用スポンジなどをお渡し出来ますので、ご希望の方はスタッフまでお申し付けください。
動物看護師 利根川

第十三回社内木鶏会(2020/11/11)

先日、第十三回社内木鶏会が終了いたしました。今回は致知10月号【常に人生はこれから】をテーマに道を究めた方々が、どんな状況や環境、年齢においてもひた向きに前進し続けられたのかを学び、感想を語り合いました。スタッフの発表からは、著名人たちの格言や行動は、恩師の行動や最近読んだ本、自分が経験したことに結びついており、経験を積み歳を重ねることでより良い仕事や人生に繋がると感じることができました。今後も、様々なことにチャレンジをし「常に人生はこれから」と前向きな気持ちで前進し続けたいと思います。
動物看護師 山口

冬場の下部尿路疾患(2020/11/09)

下部尿路疾患とは、尿路の細菌感染、膀胱炎、尿石症などの泌尿器系疾患の総称で、特に猫で特徴的で多発しやすい病気です。症状として、頻尿、血尿、排尿困難などを認めます。冬場は気温が低いため運動量が低下し、飲水量も減少する傾向があります。それに伴って排尿量も減少するため、尿路内での結石の形成や細菌の増殖が起こりやすくなります。予防のため、部屋を暖かくして運動量と飲水量を確保しましょう。また、食事について、水分量の多いものや尿石の形成を抑える療法食への変更なども効果的です。
獣医師 池田

肛門腺絞り(2020/11/05)

わんちゃん、ねこちゃんの日常ケアの1つに肛門腺絞りがあります。肛門腺とは肛門の左右に一対ある袋状の器官のことで臭いが強い分泌物が入ってます。便と共に排出されることもありますが、排出されずに溜まってしまう子もいます。溜まりすぎると破裂してしまうこともあるので月1回程度絞ってあげましょう。

絞り方
①しっぽを持ち上げます。
②肛門腺の位置を確認します。肛門を時計に例えると4時と8時の場所に肛門腺があります。
③肛門腺を親指と人差し指で下から上へ肛門に向かって押し上げるように絞ります。
ご自宅で絞るのが難しい場合は、当院でも肛門腺絞りを行っているのでお気軽にご相談下さい。
動物看護師 杉田

猫ちゃんの風邪(2020/11/03)

猫が細菌やウイルスに感染することにより、鼻水やくしゃみなど人の風邪に似た症状がみられる病気を通称、猫風邪と呼び、正式には、上部気道感染症といいます。結膜の充血や目ヤニなど目に症状がでることもあります。この病気は猫の免疫力が低下した時に発症することが多く、環境の変化や季節の変わり目は注意が必要です。ワクチン接種によって重症化を防ぐことが出来ます。また室温、湿度の管理も重要です。気になる症状がありましたらご相談ください。
獣医師 相原

肥満(2020/10/31)

最近わんちゃんねこちゃんが太ってきたと思うことはありませんか?肥満は摂取するカロリーが、普段の生活や運動で消費するカロリーを上回ることで起こります。人間と同じように肥満は心臓病、関節疾患、糖尿病など様々な病気の原因になります。適度な運動を心がけ、食事、おやつの量のコントロールをするなど生活習慣を見直して肥満にならないよう注意をしましょう。
動物看護師 石井

血尿(2020/10/27)

わんちゃんねこちゃんの尿の色がいつもと違うと感じることはありませんか?もしかしたらそれは血尿のサインかもしれません。頻尿や排尿困難など症状が伴うこともありますが、無症状の場合もあります。原因は様々で、膀胱炎や尿石症の他にも生殖器疾患、腫瘍、中毒など命に関わる病気が隠れていることもあります。ただいま秋の健康診断キャンペーンを行っており、尿検査を含むコースもございます。病気の早期発見のために、気になる症状がある方もそうでない方も健康チェックとしてぜひご利用ください。
獣医師 野口

おやつの量について(2020/10/23)

ワンちゃん、ネコちゃんにおやつを与え過ぎてはいませんか?おやつはワンちゃん、ネコちゃんとのコミニュケーションやしつけのツールとして有効な手段です。しかしながら与えすぎは肥満になったり、栄養バランスを崩してしまう原因となります。おやつは1日の食事量の1020%以内が目安です。これを機におやつの量を見直しましょう。
動物看護師 村山

猫の歯肉口内炎(2020/10/19)

猫の歯肉口内炎とは、口の奥の粘膜(口腔尾側粘膜)に左右対称の炎症を含む口内炎を指し、口臭やよだれ、痛みによる食欲低下などを引き起こします。原因として、ウイルスや細菌の関与、口の中の微生物に対する過剰な免疫反応などが挙げられます。治療には、お口の中のクリーニングや抜歯といった歯科手術が適応になるケースがありますので、気になる症状がございましたらご相談ください。
獣医師 長岡

わんちゃんねこちゃんの車酔い(2020/10/16)

わんちゃんねこちゃんが車酔いをしてしまったことはありませんか?車酔いをすると
・口を開けてよくあくびをする
・そわそわと落ち着きがない
・よだれを流す
・吐いてしまう
などの症状が見られます。
車酔いの対策として酔い止め薬がありますが、他にもこまめに休憩をし空気を入れ替える、揺れが少なくなるよう固定したキャリーケースに入れる、車に乗る直前の食事を避けるなどが挙げられます。車酔いでお困りでしたらスタッフまでご相談下さい。
動物看護師 町田

猫の便秘(2020/10/12)

猫は、便秘になりやすい動物です。目安として、2-3日排便がなければ便秘を疑います。便秘の原因は様々で、脱水や、食事があっていない、毛繕いの際に毛を飲み込んでしまっている、腰痛などから排便姿勢をとれない、消化管の運動が落ちているなどが考えられます。そのため治療も様々で、食事の変更や飲み薬で改善する場合もありますが、症状が強い場合には便をかき出す処置が必要になることもあります。普段から便の回数や性状に注意してみましょう。
獣医師 白石

第十二回社内木鶏会(2020/10/08)

先日、第十二回社内木鶏会が終了いたしました。今回は致知9月号【人間を磨く】を各界を代表する方々がどのように自らを磨き、一道を切り開いてきたかを学び、感想を語り合いました。スタッフの発表からは、自分の言動が周りにいかに影響をするかを再認識したり、今までの自分を振り返る良い機会となりました。今後も、人生の主人公は自分だと認識し、一人ひとりが心の中にある人間を磨き続けられるように精進して参ります。
動物看護師 山口

膝蓋骨脱臼(2020/10/05)

膝蓋骨脱臼は、最も多い運動器疾患の一つで、特に小型犬に多く見られます。無症状の場合もありますが、時々後ろ足をあげる、足を地面に着くことができないものまで様々です。この病気は進行し、骨格の変形が進んでいくことがほとんどで、自然に治癒することはありません。特に成長期では進行が早いので注意が必要です。脱臼が頻繁に生じたり、歩行異常がある場合は骨格の手術が必要です。早期の治療介入が、変形も少なく術後の機能回復も良いとされています。歩き方や座り方がおかしいなと感じる場合はお気軽にご相談下さい。

過去の最新情報は、コチラから。

新型コロナ感染症対策

ご来院の皆様へ重要なお知らせ

新型コロナウイルス感染拡大に伴う対策として、現在当院では以下のように対策を行なっております。
ご不便をお掛けしますが、感染拡大の防止ならびに安全な診療を継続する為、ご理解ご協力の程、よろしくお願い致します。

■ご来院される皆様へ
予約診療の実施
当面の間、予約診療とさせて頂き、平日・土曜の最終診療受付を18:00までとさせて頂きます。診療をご希望の方は、事前にお電話にてご連絡下さいますようお願い致します。救急対応や慢性疾患での通院が必要な患者様を優先させて頂きます。爪切りやシャンプーなどの急を要さない用件でのご利用はしばらくの間お控えください。また、多くの方との接触を避けるために、ひと家族につき、患者動物の状況がわかる方おひとりでのご来院にご協力をお願い致します。

ご来院される皆様へのお願い
発熱や咳などの症状が見られましたら、来院をお控えください。また症状が認められない方であっても、院内ではマスクの着用をお願い致します。


■院内での感染予防対策
院内の感染予防対策として、以下のことを実施しております。

①手洗いの励行・消毒の徹底
当院スタッフは、手洗い・消毒の頻回の実施を徹底しております。

②マスクの着用
ご来院される皆様の健康と安全ならびに公衆衛生を考慮し、当院スタッフは全員マスクを着用しております。

③アルコール・次亜塩素酸水での各所の消毒
アルコール・次亜塩素酸水を用いて、正面入り口の自動ドア、受付台、待合室、診察室などの消毒を定期的に実施しております。

④次亜塩素酸空間除菌装置の設置
次亜塩素酸空間除菌装置を各院内に設置し、院内空気を清浄化しております。
当院の次亜塩素酸は人体に無害な噴霧専用タイプを使用しております。


⑤院内の通気および換気
院内が密閉空間とならないように、正面入り口の扉や、スタッフ出入口を定期的に開放しております。また、状況により診察室の扉を開放して、診療を行っております。

今月のキャンペーン

秋の健康診断キャンペーン

わんちゃん・ねこちゃんは1年で約45歳、歳を重ねていきます。当院では1年に1回、7歳以上の子であれば1年に2回の健康診断をおすすめしております。
91011月は健康診断のキャンペーンを行います。この機会に病気の早期発見・早期治療、また病気の予防について考えてみませんか?コースは3つのコースをご用意しました。
詳しくはスタッフまでお問合せ下さい。

メールマガジン

ホンド動物病院のメールマガジンをリニューアルしました!当院からのお知らせやキャンペーン情報など、随時更新致します。登録は「QRコードをスキャン」
あるいは「p-hondo@lifetail-mail.comへ空メールを送信」で簡単に登録できます。登録時には特典も付きますので、お気軽にご登録下さい!


パピークラス開催日時

パピークラス開催日時

パピークラスは、4回以上参加して頂くことをお勧めしています。現時点で以下の日程でクラスを予定しておりますので、ご都合の良い日程をお選び下さい。日程は随時更新されていきますので、ご都合がつかない日がある場合は今後追加される日程よりお選び下さい。詳しくはお気軽にお問い合わせ下さい。

場所:豊玉病院

開催日:

125()
・1212()
・1226()

時間: 14:0015:00


※新型コロナウイルス感染者の拡大などの状況により、延期・中止の判断をする場合がございます。

ご予約の締切日は各クラス開催の2日前となります。
予約制となりますので、スタッフまでご相談下さい。

電話予約は、春日町病院 03-5971-3033
までご連絡下さい。

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診察時間案内



4月8日より当面の間、予約診療とさせて頂き、平日・土曜の最終診療受付を18:00までとさせて頂きます。診療をご希望の方は、事前に電話にてご連絡下さいますようお願い致します。
詳しくはコチラを御覧ください。

土曜・日曜・祝日も診療をしています。
休診日:豊玉病院は月曜日、春日町病院は水曜日、石神井病院は金曜日です。



休診日:豊玉病院は月曜日、春日町病院は水曜日、石神井病院は金曜日です。
※受付時間は、平日 (月曜日~土曜日、休診日を除く)8:45~11:45、15:45~18:45、日曜日・祝日8:45~12:45です。
 受付時間内にご来院下さい。

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院長診察日





院長の午前の診察は10時以降となります。
院長診察をご希望の方は、豊玉病院をご利用下さい。
学会参加などにより不定期に不在になる事がございますので、御希望の獣医師がいらっしゃる場合は、ご来院前にお問い合わせ頂くようお願い申し上げます。
※春日町病院副院長の土肥は水・日曜日、石神井病院副院長の臼井は月・金曜日にそれぞれお休みを頂いております。院長、土肥、臼井以外のスタッフの出勤日に関しましてはお気軽にお問い合わせ下さい。

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救急・急患について

夜間動物救急との提携で、365日対応致します。
夜の散歩中に愛犬が交通事故にあってしまった、真夜中に愛猫が吐き気をもよおし、ぐったりしてしまった等、緊急の際は下記の夜間動物救急へ御連絡下さい。

◎夜間動物救急(往診専門) 03-5941-2552もしくは03-5346-7338 (午後8:00~午前3:00)

◎どうぶつの総合病院夜間診療部 048-229-7299 (午後9:00~午前3:00)
 埼玉県川口市石神815
どうぶつの総合病院


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ホンド動物病院の特徴

手術の様子当院の獣医師、看護師は大学の研究室や様々な研究会に所属し、それぞれの専門分野を追求しながら日常診療に当たっております。また、アメリカ、ヨーロッパの整形外科学会やセミナーに参加し外科専門医よりトレーニングを受けた経験を生かし、様々な手術に対応しております。膝蓋骨脱臼、前十字靭帯断裂、骨折整復手術、椎間板ヘルニア、股関節形成不全、消化管内視鏡検査・処置、心臓・腹部超音波検査等は、地域の動物病院からの紹介症例も含め、数多くの治療実績があります。今後も技術の追求のみならず、思いやりのある診療を実践して参ります。


当院の動物看護師の特徴

当院に務める動物看護師の特徴をご紹介致します。


全ての動物看護師
○4年制大学を卒業しています(日本獣医生命科学大学、帝京科学大学)
○動物看護師統一認定機構による認定動物看護師の資格を取得しています
○それぞれが専門分野(しつけ、リハビリテーション、デンタルケア、シニアケア等)を持ち、業務を担当しています

一部の動物看護師
○ロイヤルカナンのフードアドバイザー資格を取得しています
○大学の研究生となり、定期的に学会発表を行っています
○日本獣医生命科学大学において講義や実習講師を担当しています

以上のように、専門分野を深め、より質の高い情報やサービスを提供できるよう努めております。今後も、獣医師と連携を取り、より皆様に安心してご利用いただける病院を目指して参ります。ご心配な事がございましたらお気軽にお声掛けください。

外科・各種整形外科
手術の様子手術の様子
骨折整復骨折整復
膝蓋骨脱臼膝蓋骨脱臼
前十字靭帯断裂前十字靭帯断裂
その他の整形外科疾患その他の整形外科疾患
関節鏡関節鏡
股関節疾患股関節疾患
跛行診断跛行診断
神経外科神経外科
腫瘍外科腫瘍外科
軟部外科軟部外科
避妊・去勢避妊・去勢
体に糸を残さない手術体に糸を残さない手術
リハビリテーションリハビリテーション
内科
循環器科循環器科
消化器科消化器科
腫瘍内科腫瘍内科
内分泌科内分泌科
神経内科神経内科
内視鏡内視鏡
腎臓内科腎臓内科
こいぬ科こいぬ科
こねこ科こねこ科
シニア科シニア科
歯科歯科
眼科眼科
皮膚科皮膚科
PRP療法(多血小板血漿療法)PRP療法(多血小板血漿療法)
獣医師の先生方へ獣医師の先生方へ
PRP療法(多血小板血漿療法)PRP療法(多血小板血漿療法)
スタッフインタビュスタッフインタビュ







ホンド動物病院は「JAHA」認定病院です






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動物取扱業登録番号

  • 第003515(豊玉病院)
  • 第003517(春日町病院)
  • 第004050(石神井病院)