練馬動物医療センター ホンド動物病院 豊玉病院練馬動物医療センター ホンド動物病院 豊玉病院

病院理念 アクセス スタッフ 外科 内科 パピークラス 求人情報

当面の間、予約診療とさせて頂き、平日・土曜の最終診療受付を18:00までとさせて頂きます。診療をご希望の方は、事前に電話にてご連絡下さいますようお願い致します。当院の感染症対策詳細はコチラをご覧ください。そして、診療の流れを説明するため、コチラのページをご用意しました。ペットに関する新型コロナウイルスの情報については、コチラをご覧ください。

診療の流れ 564897.jpg 1.jpg kasu.jpg 69.jpg 診療の流れ sha.jpg 875985.jpg 8eca905e3.jpg 8eca905e82s.jpg

膝蓋骨脱臼

心臓検診

前十字靭帯断裂

しつけ相談

骨折整復術

歯科

診療科のご紹介

豊玉病院:総合診療科、整形外科軟部外科問題行動科リハビリ、内視鏡科
春日町病院:総合診療科、循環器科軟部外科、内視鏡科
石神井病院:総合診療科、歯科整形外科軟部外科、リハビリ、内視鏡科、腫瘍科
※赤文字は特に力を入れている診療科です。

*総合診療科:こいぬ・こねこ科、内科、皮膚科、腎泌尿器科、腫瘍科、神経科、シニア科、ワクチン接種など
*軟部外科:避妊、去勢、消化器科、泌尿器科、腫瘍切除、耳道切除など
*整形外科:チタンプレート使用の骨折手術、膝蓋骨脱臼、前十字靭帯損傷(TPLO・TTA)、関節鏡手術など
*各病院、大学病院や専門施設で研修経験のある獣医師、看護師がおりセカンドオピニオン(治療方針の見直し)にも対応しております。また、爪切り、耳掃除など処置のみのご利用も可能です。お気軽にご利用下さい。
*当院は練馬区、中野区、杉並区、新宿区、豊島区、北区、世田谷区、渋谷区ほか23区内、長野、群馬、埼玉、千葉、横浜にお住まいの方々からご来院頂いております。整形外科疾患などでご利用の際、紹介状がなくても診察させて頂きますが、遠方からお越しの際は、担当医不在日がございますので、必ず電話連絡のうえご来院下さい。

最新情報

耳血腫(2021/10/26)


耳血腫とは耳介に血液が溜まって耳が腫れてしまう病気です。痒みから耳をかいたり、頭を振ったりすることが刺激となって発症することが多いです。治療は耳介に溜まった血液を抜く処置を行いますが、再発を繰り返す、治りが悪いといった場合は外科手術が適応となる場合があります。また耳血腫のほとんどが外耳炎を併発しているため、その治療も並行して行います。耳血腫は治療が遅れたり放置すると耳が変形する恐れがあります。気になる症状が見られたらお早めにご相談ください。
獣医師 相原

リードの持ち方(2021/10/21)

お散歩に欠かせないリードですが、皆さんは持ち方に注目したことはありますか?実は持ち方一つで、力の入り具合が全く異なります。
おすすめの持ち方【写真参照】
①親指にリードの輪っかをかける
②余った部分を更に親指にかける
③リードを握る
④反対の手は、小指側が犬の方へ向くようにリードを握る
この持ち方は、急な飛び出し等でもワンちゃんの力に負けづらく、事故を防ぎやすくなります。ぜひ、この機会にリードの持ち方を確認してみましょう。
動物看護師 鶴巻

口腔内悪性黒色腫(2021/10/19)

悪性黒色腫(メラノーマ)とはメラニンを産生する細胞が癌化する病気です。犬の悪性黒色腫は口腔内に発生することが多く、強い局所浸潤性の増殖を認めます。症状として流涎や口臭の他に、腫瘍からの出血が見られることがあります。治療は外科手術が第一選択で、術後に抗がん剤治療や放射線治療が適応となる場合があります。進行すると顎の骨を破壊したり、リンパ節や肺への転移を引き起こすことがあるため、早期発見が大切です。口腔内のトラブルで気になることがありましたらお早めにご相談下さい。
獣医師 野口

防災対策(2021/10/15)

皆さんは災害が起こった時に、飼い主さん自身はもちろん、大切なペットの防災対策も考えていますか?ペットの防災対策として以下のものを準備しておくと良いでしょう。

①5日分の水やフード、トイレ用品、タオル
②慢性薬や常備薬
③マイクロチップの挿入、鑑札、迷子札、ワクチン接種証明書
④同行避難用の物品(キャリーバッグやクレート、首輪、リード)

そして、同行避難ができる場所や避難ルートなどを事前に確認する事も必要です。大切な家族を守れるように、日頃から対策をしておきましょう!
動物看護師 山口

椎間板ヘルニア(2021/10/12)

犬の椎間板ヘルニアは、背骨を構成する小さな骨である椎骨どうしの間にある椎間板が何らかの原因で変性・突出し、椎骨の中を通る太い神経(脊髄)を圧迫することで生じる病気です。症状は神経の圧迫の程度によって様々で、体を触ると痛がる、手足を引きずる、排泄のコントロールができないなどが見られることがあります。軽度であれば飲み薬や注射・レーザーを用いた温熱療法で治療を行いますが、麻痺などを起こし、重度である場合には外科手術が必要になることもあります。ミニチュアダックスフンドに代表される、軟骨異栄養犬種で起きやすい病気でもあります。ご自宅のわんちゃんに気になる様子があれば、お早めにご相談ください。
獣医師 白石

耳が痒いときのサイン(2021/10/11)

わんちゃんが耳を痒がっている時のサインをご存知ですか?主なサインは以下のようなものがあります。

・耳やその周辺を掻く
・頭を振る
・耳を床に擦り付ける

頻繁にこのような行動が見られる様でしたら、耳の病気が隠れているかもしれません。わんちゃんによって痒い時のサインは様々です。気になることがありましたらご相談ください。
動物看護師 栁澤

犬の股関節形成不全と変形性関節症(2021/10/04)


股関節形成不全は、発育期の股関節の緩みが原因で加齢とともに変形性関節症が進行し、痛みにより様々な歩行障害を認める病気です。変形成関節症が進行し、重度の場合球状の大腿骨骨頭が変形しエリンギ状を呈して来ます。治療法は予防的なものから救済的、根治的な者など多く存在しますが、早期の治療介入により、患肢の機能向上が望めます。大型犬で歩き方が気になる場合は、お気軽にご相談下さい。
獣医師 臼井

おもちゃ遊び(2021/10/01)

ご自宅のわんちゃんはどんなおもちゃで遊んでいますか?おもちゃを噛んで遊ぶことは、ストレス発散や、子犬の場合は歯の生え替わりを手助けする効果があります。しかし、おもちゃは誤飲や歯を折る等の思わぬ事故を引き起こすことがあります。
①サイズ・・・口のサイズより大きいもの
②硬さ・・・歯を傷付けるくらい硬いものや噛みちぎれるくらい柔らかいものは避ける
などに注意して、適切なおもちゃで遊んであげましょう。
動物看護師 坂本

第二十四回社内木鶏会(2021/09/30)

本日、第二十四回社内木鶏会を開催いたしました。今回は、致知9月号【言葉は力】をテーマに、言葉は人間の命の元であり、それが人に及ぼす力は非常に大きなものであるという事を学び、感想を語り合いました。スタッフの発表からは、言葉は発する側だけでなく受け取る側の力量も問われるということが分かりました。言葉の真意を得ようと努力する重要性を確認し、普段の生活の中から一言一言を大切にして過ごしていこうと意見を交わし合うことが出来ました。「念ずれば、花開く」という力強い言葉を心に留めながら、スタッフ一同精進して行きたいと思います。
獣医師 池田

ねこちゃんの飼い主様へ(2021/09/28)

当院は2019年からキャットフレンドリークリニック(豊玉病院)に認定されています。また、猫の診療に必要な基礎知識を学び、猫の扱いに熟知したスタッフを育成するためのプログラムを修了し"猫の専任従事者catvocate"の認定を受けたスタッフも在籍(春日町病院)しています。病院が苦手な猫ちゃんも、より安心してご来院いただけるよう努力を重ねてまいります。ご来院に際し、ご質問や気になることがありましたら、お気軽にご連絡ください。
獣医師 土肥

https://www.jsfm-catfriendly.com/cfc/
※キャットフレンドリークリニックとは、猫にやさしい動物病院の“道しるべ”として国際猫医学会(isfm)により確立された国際基準の規格で、ガイドラインの一定レベル以上をクリアした動物病院に認定が授与されます。

また猫専任従事者catvocateが在籍することで、より猫の専門性の高い知識と質の高い猫医療を提供することを猫のご家族に約束し、猫にやさしい動物病院の“道しるべ”となります。
(jsfmホームページより抜粋)

爪切りのタイミング(2021/09/24)

わんちゃんの爪切りのタイミングをご存知ですか?肉球から爪が出ていたり、歩く時にカチャカチャと音が鳴る場合は、爪切りが必要なサインです。爪が長いと、歩きにくくなったり、肉球に爪が刺さったり爪を折る等の怪我をしてしまう可能性があります。定期的に爪の長さをチェックしてあげましょう。また、当院では月に一回の爪切りをお勧めしております。ご自宅での爪切りが難しい場合は、爪切りのみでも承っておりますのでお気軽にご相談下さい。
動物看護師 上條

猫の好酸球性肉芽腫症候群(こうさんきゅうせいにくがしゅしょうこうぐん)(2021/09/20)

白血球の一種である好酸球を多く含む肉芽腫(慢性炎症に伴い生じるしこり)が、皮膚や口腔粘膜などに出来ることが特徴です。病変部は一般的に硬く腫張しており、痒みや痛みは認められません。場合によっては発赤や脱毛、潰瘍化していることがあります。この症状が見られた時には、腫瘍、深在性感染、寄生虫(ノミダニ)感染、食物アレルギー、皮膚アトピーの関与が疑われます。状況に合わせて、抗生剤、消炎剤、免疫抑制剤などの薬を内服して治療を行っていきます。また、ノミダニの予防も重要となります。気になる症状がある場合にはご相談下さい。
獣医師 池田

犬のブラシの選び方(2021/09/17)

ご自宅でわんちゃんのブラッシングをする際、ブラシの種類で悩んだことはありますか?ブラシを選ぶ際は毛の長さに合ったものを選びましょう。短毛種の子には、皮膚を傷付けないラバーブラシがオススメです。長毛種の子や毛量の多い子には、抜け毛や絡まった毛が取りやすいピンブラシがオススメです。日々のブラッシングは被毛のお手入れだけでなく、衛生面や健康面においても、大切なケアの一つです。ブラシ選びやブラッシングで気になる事がありましたらご相談下さい。
動物看護師 内山

角膜潰瘍(2021/09/14)

角膜とは、目の1番外側にある透明の膜のことで、角膜が傷ついた状態を角膜潰瘍といいます。原因としてはドライアイ、まつ毛やまぶたの異常、外傷や感染症など様々です。症状としては痛みを伴うため、目が赤い、目ヤニがでる、目をしょぼつかせるという仕草がみられます。治療は点眼が主体ですが外科手術が適応となる場合もあります。角膜潰瘍は放置すると悪化して治りにくくなる原因にもなりますので、目のトラブルで気になる事がありましたらお早めにご来院ください。
獣医師 相原

ダイエット(2021/09/10)

ご自宅のわんちゃん、ねこちゃんの体型をチェックしたことはありますか?肋骨の辺りを触ってみて、脂肪が邪魔をして肋骨に触れられない場合は肥満の可能性が高いと言えます。わんちゃん、ねこちゃんのダイエットには運動よりも食事管理が重要です。具体的には、ご飯やおやつの量の調節、減量用の療法食への変更などが挙げられます。ダイエットさせたいけど中々体重が減らない、とお困りの方はお気軽にご相談下さい。
動物看護師 利根川

体重減少(2021/09/07)

ご自宅のわんちゃん・ねこちゃんが最近痩せてきたと感じることはありませんか?食べているのに痩せてきたというのは病気のサインかもしれません。体重減少の原因は腎臓病、心臓病、甲状腺の病気、糖尿病、腫瘍など多岐にわたります。特に高齢の場合、食欲や元気がある様に見えても実は病気が隠れていることがあります。病気の早期発見のために定期的な健康診断をおすすめします。当院では9月より秋の健康診断キャンペーンを行っています。年齢に合わせていくつかコースをご用意していますのでぜひわんちゃん・ねこちゃんの健康診断にお役立てください。
獣医師 野口

健康診断(2021/09/03)

皆さんはわんちゃん、ねこちゃんの健康診断を行っていますか? 定期的に行うことで人間と同様に病気の早期発見につながります。最低でも年に1回、7歳以上の子は年に2回の健康診断がお勧めです。当院では、9月から11月末まで健康診断キャンペーンを行っています。普段よりお得に血液検査やレントゲン検査等を行うことができますので、この機会にぜひご活用下さい。
動物看護師 杉田

膀胱炎(2021/08/30)

犬や猫の膀胱炎は、下部尿路感染症の1つです。膀胱には、排尿による洗浄作用・粘膜での局所抗体の産生・尿そのものの抗菌作用などによる細菌感染に対する機構が存在しますが、排尿障害や膀胱粘膜の障害、尿量減少などの誘因によって感染が成立してしまうことがあります。主な症状として、少量ずつの頻回排尿、排尿時の痛み、赤色尿(血尿)などが見られます。膀胱の超音波検査や、尿検査を行い診断・治療をしていきます。ご自宅のわんちゃん、ねこちゃんに症状が見られる場合は、お早めにご来院ください。
獣医師 白石

猫のトイレ(2021/08/27)

猫ちゃんがトイレを失敗してしまうことはありませんか?その原因は病気だけではなく、猫にとって快適なトイレではない可能性があります。猫にとって快適なトイレとは・お気に入りの砂・大きめのサイズ(猫の全長の1.5倍以上)・清潔・静かな場所、などがあります。またトイレの数は猫の頭数+1の数が理想的です。快適なトイレでないと、排泄を我慢したり、ストレスの原因となってしまいます。この機会に、ご自宅のトイレ環境を見直してみましょう。
動物看護師 村山

レッグ・ペルテス病(2021/08/26)

犬のレッグ・ペルテス病(無菌性大腿骨頭壊死症)は、何らかの原因で大腿骨頭への血行が悪くなり、壊してしまう病気です。成長期の小型犬種で発症するケースが多く、強い痛みを伴い、後ろ足をきちんと使うことができなくなり、慢性化すると重度の筋肉萎縮が見られます。多くは片足の発症ですが、両側性に認められる場合もあります。レッグ・ペルテスは早期の外科的治療とその後のリハビリテーションが効果的であり、普通の生活が出来る様になります。早期の治療介入が重要ですので、お早めにご相談ください。
獣医師 臼井義秋

第二十三回社内木鶏会(2021/08/25)

先日、第二十三回社内木鶏会が終了いたしました。今回は致知8月号、建築家内藤多仲が遺した言葉【積み重ね 積み重ねても また積み重ね】をテーマとし、理想を持ち、努力を積み重ね続ける人生について学び感想を語り合いました。スタッフの発表から、何か一つでも徹底し積み重ねていくことの重要性を再認識する事が出来ました。また、知っている人ではなく、実行できる人でありたいという力強い言葉も飛び交いました。今後も身近な小さいことから積み重ね、努力し続けたと思います。
動物看護師 田中

ドライシャンプー(2021/08/20)

排泄物や食べこぼし等で、わんちゃんねこちゃんが汚れて困ったことはありませんか?その都度シャンプーをするのも1つですが、高齢の子や仔犬仔猫はシャンプーをすることで疲れてしまうことがあります。そのような時は洗い流しや乾かしの必要がない、ドライシャンプーがおすすめです。当院には泡タイプと、お湯で薄めて汚れを流す液体タイプのご用意があります。ご興味のある方はお気軽にご相談下さい。
動物看護師 町田

褥瘡(床ずれ)(2021/08/17)

体の一定の部位に圧力が加わり続けることで血流が悪くなり皮膚が壊死し潰瘍になってしまった状態を褥瘡、床ずれ、と言います。肩や腰、頬など痩せてくると骨が出っ張る部分に好発します。寝たきり状態になってしまった大型犬で問題になる印象がありますが小型犬や猫でも起こり得る問題です(写真はジャックラッセルテリアです)毛に覆われた動物たちの褥瘡を早期発見することは難しく、また一度潰瘍になってしまうと完治するまで時間がかかります。体力が落ちている子の場合、細菌感染を起こしてしまう危険もあります。そのため、適時体位変換をする、耐圧分散マットを活用する、など予防が大切です。シニア期、ターミナル期のわんちゃんねこちゃんのお世話でご心配な点がありましたら、どんなに小さなことでも遠慮なくご相談ください。
獣医師 土肥

マイクロチップ(2021/08/13)

マイクロチップは小型の電子標識器具で、それぞれに個体識別番号が記録されています。専用のリーダーで読み取ると個体識別番号が表示され、それを基に飼い主などの情報を知ることができます。迷子や災害等で行方不明になった場合、マイクロチップが身元証明になり、飼い主の元に戻ってくる可能性が高くなります。当院でもマイクロチップの装着が可能ですので、ご希望の方はスタッフまでお声掛け下さい。
動物看護師 田中



過去の最新情報は、コチラから。

新型コロナ感染症対策

ご来院の皆様へ重要なお知らせ

新型コロナウイルス感染拡大に伴う対策として、現在当院では以下のように対策を行なっております。
ご不便をお掛けしますが、感染拡大の防止ならびに安全な診療を継続する為、ご理解ご協力の程、よろしくお願い致します。

■ご来院される皆様へ
予約診療の実施
当面の間、予約診療とさせて頂き、平日・土曜の最終診療受付を18:00までとさせて頂きます。診療をご希望の方は、事前にお電話にてご連絡下さいますようお願い致します。救急対応や慢性疾患での通院が必要な患者様を優先させて頂きます。爪切りやシャンプーなどの急を要さない用件でのご利用はしばらくの間お控えください。また、多くの方との接触を避けるために、ひと家族につき、患者動物の状況がわかる方おひとりでのご来院にご協力をお願い致します。

ご来院される皆様へのお願い
発熱や咳などの症状が見られましたら、来院をお控えください。また症状が認められない方であっても、院内ではマスクの着用をお願い致します。


■院内での感染予防対策
院内の感染予防対策として、以下のことを実施しております。

①手洗いの励行・消毒の徹底
当院スタッフは、手洗い・消毒の頻回の実施を徹底しております。

②マスクの着用
ご来院される皆様の健康と安全ならびに公衆衛生を考慮し、当院スタッフは全員マスクを着用しております。

③アルコール・次亜塩素酸水での各所の消毒
アルコール・次亜塩素酸水を用いて、正面入り口の自動ドア、受付台、待合室、診察室などの消毒を定期的に実施しております。

④次亜塩素酸空間除菌装置の設置
次亜塩素酸空間除菌装置を各院内に設置し、院内空気を清浄化しております。
当院の次亜塩素酸は人体に無害な噴霧専用タイプを使用しております。


⑤院内の通気および換気
院内が密閉空間とならないように、正面入り口の扉や、スタッフ出入口を定期的に開放しております。また、状況により診察室の扉を開放して、診療を行っております。

今月のキャンペーン

秋の健康診断キャンペーン

わんちゃん・ねこちゃんは1年で約4~5歳、歳を重ねていきます。当院では1年に1回、7歳以上の子であれば1年に2回の健康診断をおすすめしております。9・10・11月は健康診断のキャンペーンを行います。この機会に病気の早期発見・早期治療、また病気の予防について考えてみませんか?コースは3つのコースをご用意しました。詳しくはスタッフまでお問合せ下さい。

メールマガジン

ホンド動物病院のメールマガジンをリニューアルしました!当院からのお知らせやキャンペーン情報など、随時更新致します。登録は「QRコードをスキャン」
あるいは「p-hondo@lifetail-mail.comへ空メールを送信」で簡単に登録できます。登録時には特典も付きますので、お気軽にご登録下さい!


パピークラス開催日時

パピークラス開催日時

パピークラスは、4回以上参加して頂くことをお勧めしています。現時点で以下の日程でクラスを予定しておりますので、ご都合の良い日程をお選び下さい。日程は随時更新されていきますので、ご都合がつかない日がある場合は今後追加される日程よりお選び下さい。詳しくはお気軽にお問い合わせ下さい。

場所:豊玉病院

開催予定日



現在新型コロナウイルスの感染拡大を受けましてクラスの形式を一部変更しています。
クラスをご希望の方は春日町病院までお問合せ下さい。


※しつけインストラクター天川は7/8から産休の為、7/10以降のクラスは佐藤、利根川が担当致します。

※新型コロナウイルス感染者の拡大などの状況により、延期・中止の判断をする場合がございます。

ご予約の締切日は各クラス開催の2日前となります。
予約制となりますので、スタッフまでご相談下さい。

電話予約は、春日町病院:03-5971-3033までお問い合わせください。

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診察時間案内



4月8日より当面の間、予約診療とさせて頂き、平日・土曜の最終診療受付を18:00までとさせて頂きます。診療をご希望の方は、事前に電話にてご連絡下さいますようお願い致します。
詳しくはコチラを御覧ください。

土曜・日曜・祝日も診療をしています。
休診日:豊玉病院は月曜日、春日町病院は水曜日、石神井病院は金曜日です。



休診日:豊玉病院は月曜日、春日町病院は水曜日、石神井病院は金曜日です。
※受付時間は、平日 (月曜日~土曜日、休診日を除く)8:45~11:45、15:45~18:45、日曜日・祝日8:45~12:45です。
 受付時間内にご来院下さい。

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院長診察日





院長の午前の診察は10時以降となります。
院長診察をご希望の方は、豊玉病院をご利用下さい。
学会参加などにより不定期に不在になる事がございますので、御希望の獣医師がいらっしゃる場合は、ご来院前にお問い合わせ頂くようお願い申し上げます。
※春日町病院副院長の土肥は水・日曜日、石神井病院副院長の臼井は月・金曜日にそれぞれお休みを頂いております。院長、土肥、臼井以外のスタッフの出勤日に関しましてはお気軽にお問い合わせ下さい。

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救急・急患について

夜間動物救急との提携で、365日対応致します。
夜の散歩中に愛犬が交通事故にあってしまった、真夜中に愛猫が吐き気をもよおし、ぐったりしてしまった等、緊急の際は下記の夜間動物救急へ御連絡下さい。

◎夜間動物救急(往診専門) 03-5941-2552もしくは03-5346-7338 (午後8:00~午前3:00)

◎どうぶつの総合病院夜間診療部 048-229-7299 (午後9:00~午前3:00)
 埼玉県川口市石神815
どうぶつの総合病院


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ホンド動物病院の特徴

手術の様子当院の獣医師、看護師は大学の研究室や様々な研究会に所属し、それぞれの専門分野を追求しながら日常診療に当たっております。また、アメリカ、ヨーロッパの整形外科学会やセミナーに参加し外科専門医よりトレーニングを受けた経験を生かし、様々な手術に対応しております。膝蓋骨脱臼、前十字靭帯断裂、骨折整復手術、椎間板ヘルニア、股関節形成不全、消化管内視鏡検査・処置、心臓・腹部超音波検査等は、地域の動物病院からの紹介症例も含め、数多くの治療実績があります。今後も技術の追求のみならず、思いやりのある診療を実践して参ります。


当院の動物看護師の特徴

当院に務める動物看護師の特徴をご紹介致します。


全ての動物看護師
○4年制大学を卒業しています(日本獣医生命科学大学、帝京科学大学)
○動物看護師統一認定機構による認定動物看護師の資格を取得しています
○それぞれが専門分野(しつけ、リハビリテーション、デンタルケア、シニアケア等)を持ち、業務を担当しています

一部の動物看護師
○ロイヤルカナンのフードアドバイザー資格を取得しています
○大学の研究生となり、定期的に学会発表を行っています
○日本獣医生命科学大学において講義や実習講師を担当しています

以上のように、専門分野を深め、より質の高い情報やサービスを提供できるよう努めております。今後も、獣医師と連携を取り、より皆様に安心してご利用いただける病院を目指して参ります。ご心配な事がございましたらお気軽にお声掛けください。

外科・各種整形外科
手術の様子手術の様子
骨折整復骨折整復
膝蓋骨脱臼膝蓋骨脱臼
前十字靭帯断裂前十字靭帯断裂
その他の整形外科疾患その他の整形外科疾患
関節鏡関節鏡
股関節疾患股関節疾患
跛行診断跛行診断
神経外科神経外科
腫瘍外科腫瘍外科
軟部外科軟部外科
避妊・去勢避妊・去勢
体に糸を残さない手術体に糸を残さない手術
リハビリテーションリハビリテーション
内科
循環器科循環器科
消化器科消化器科
腫瘍内科腫瘍内科
内分泌科内分泌科
神経内科神経内科
内視鏡内視鏡
腎臓内科腎臓内科
こいぬ科こいぬ科
こねこ科こねこ科
シニア科シニア科
歯科歯科
眼科眼科
皮膚科皮膚科
麻酔科麻酔科
PRP療法(多血小板血漿療法)PRP療法(多血小板血漿療法)
獣医師の先生方へ獣医師の先生方へ
PRP療法(多血小板血漿療法)PRP療法(多血小板血漿療法)
スタッフインタビュスタッフインタビュ







ホンド動物病院は「JAHA」認定病院です






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動物取扱業登録番号
詳しくはコチラから

  • 第003515(豊玉病院)
  • 第003517(春日町病院)
  • 第004050(石神井病院)