練馬動物医療センター ホンド動物病院 豊玉病院練馬動物医療センター ホンド動物病院 豊玉病院

病院理念 アクセス スタッフ 外科 内科 パピークラス 求人情報

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膝蓋骨脱臼膝蓋骨脱臼

股関節形成不全股関節形成不全

椎間板ヘルニア椎間板ヘルニア

前十字靭帯断裂前十字靭帯断裂

骨折整復術骨折整復術

心臓検診心臓検診

診療科のご紹介

豊玉病院:総合診療科、整形外科軟部外科リハビリ、内視鏡科
春日町病院:総合診療科、循環器科問題行動科軟部外科、内視鏡科
石神井病院:総合診療科、歯科整形外科軟部外科、リハビリ、内視鏡科、腫瘍科
※赤文字は特に力を入れている診療科です。

*総合診療科:こいぬ・こねこ科、内科、皮膚科、腎泌尿器科、腫瘍科、神経科、シニア科、ワクチン接種など
*軟部外科:避妊、去勢、消化器科、泌尿器科、腫瘍切除、耳道切除など
*整形外科:チタンプレート使用の骨折手術、膝蓋骨脱臼、前十字靭帯損傷(TPLO・TTA)、関節鏡手術など
*各病院、大学病院や専門施設で研修経験のある獣医師、看護師がおりセカンドオピニオン(治療方針の見直し)にも対応しております。また、爪切り、耳掃除など処置のみのご利用も可能です。お気軽にご利用下さい。
*当院は練馬区、中野区、杉並区、新宿区、豊島区、北区、世田谷区、渋谷区ほか23区内、長野、群馬、埼玉、千葉、横浜にお住まいの方々からご来院頂いております。整形外科疾患などでご利用の際、紹介状がなくても診察させて頂きますが、遠方からお越しの際は、担当医不在日がございますので、必ず電話連絡のうえご来院下さい。

最新情報

わんちゃんのおもちゃについて

おもちゃは、ひとり遊び用と人と一緒に遊ぶ用の2種類に分けられます。人と一緒に遊ぶおもちゃは、ロープ・ぬいぐるみ・ボール等、人がおもちゃを生き物のように動かしたり投げたりしてあげることで、楽しく遊ぶことができるおもちゃです。その為出しっぱなしにしておくと、魅力がなくなり遊んでくれなくなる可能性や、誤って飲み込んでしまう危険があります。ご家族が一緒に遊んであげる時に出し、遊び終えたら片付けることが大切です。
動物看護師 佐藤

猫の歯肉口内炎(2020/04/01)

口の中での炎症部位が複数箇所かつ広範囲に及ぶ歯肉口内炎の猫がよく来院されます。口臭や出血、痛み、唾液の過剰分泌などの症状を呈し、多くの猫では進行して慢性化します。はっきりとした原因はわかってませんが、歯の細菌性プラークに対する過剰な免疫反応によるものと考えられています。炎症の減退・消失を目的として治療を行いますが、内科治療に反応がない場合は、外科的な抜歯処置が効果的とされています。早期の治療介入の方が治療反応が良いため、上記のような症状がございましたらお早めにご相談ください。
獣医師 臼井

多飲多尿とは(2020/03/24)

多飲多尿とは、水を飲む量、およびおしっこの量が正常範囲を逸脱して多い状況を指す用語で、あらゆる病気の初期症状である可能性があります。通常、何らかの理由で腎臓での水分の再吸収が不十分になる為におしっこの量が増え、それに伴い水分を補うために水を飲む量が増えます。原因となる病気は様々で、急性・慢性の腎不全、クッシング症候群やアジソン病、甲状腺機能亢進症などのホルモンの異常の病気、糖尿病、肝硬変や肝炎などの肝臓の病気、子宮蓄膿症といった感染性の病気でも多飲多尿となる場合があります。また、ストレスによって一過性に飲水量が増え、その結果として尿量が増える場合もあります。季節や生活環境、フードの種類によっても飲水量は変動しますが、今までと比較して明らかによく飲む、という場合は一度健康診断をご検討ください。
獣医師 土肥

ノミ・マダニ予防(2020/03/20)

わんちゃん、ねこちゃんがノミ・マダニに刺されると激しい痒みや湿疹、脱毛等の皮膚炎、また「犬バベシア症」「瓜実条虫」等の伝染病を発症することがあります。暖かくなる春はノミ・マダニが年間で最も活動的になる季節のため、月に一度、予防することをお勧め致します。また当院では1回の投薬で効果が3ヶ月持続するタイプや美味しく予防できるチュアブルタイプなどの薬のご用意がございます。お気軽にお問い合わせ下さい。
動物看護師 浅見

アトピー性皮膚炎(2020/03/17)

アトピー性皮膚炎とは本来無害であるほこり、カビ、花粉などの原因物質(アレルゲン)に皮膚が過敏に反応し、痒みを引き起こす病気です。アトピー性皮膚炎のわんちゃんは皮膚のバリア機能が低下しているため、アレルゲンが体内に入りやすいとされています。遺伝的な素因が関与していると言われていて、6ヶ月~3歳での発症が多いです。皮膚の痒み(耳、脇、股、足先、口や目の周りなど)が主な症状で、細菌による二次感染で症状が悪化することもあります。根治させることは難しいため、痒みを薬で抑えたり、日常的なスキンケアや環境中のアレルゲンを掃除によって除去することが重要です。暖かくなると症状が出る子も増えるため、気になることがありましたらお早めにご相談ください。
獣医師 野口

就職実習受付中!(2020/03/13)

当院では、獣医師、動物看護師を随時募集しています。当院は3病院で展開している病院であるため、1つの病院で働きながら様々な症例を経験する事ができます。2021年4月から就職希望の方も、続々と実習に来ております!ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。
動物看護師 天川

高脂血症(2020/03/09)

血液中の中性脂肪やコレステロールの値が高い状態を高脂血症といいます。原因は様々あり、生まれもっての体質、ホルモンが関係する病気(クッシング症候群、糖尿病、甲状腺機能低下症など)、ストレス、肥満、脂肪分の多い食事などが挙げられます。高脂血症を放置してしまうと、食欲低下、下痢、嘔吐、腹痛などの症状が認められることがあります。適度に運動をして、バランスの良い食生活を心がけましょう。
獣医師 長岡

社内木鶏会(2020/03/06)

先日、第五回社内木鶏会が終了いたしました。今回は致知2月号【心に残る言葉】をテーマに、著名人たちの困難への向き合い方や経営の支えとなった言葉や信条について学び、感想を語り合いました。スタッフの発表からは、物事に対する分析の仕方や現在の職に対する覚悟について考える良い機会であったと感じることができました。今後も、致知や著名人から学んだ人生の真理を説く教えを実践躬行していけるように日々精進して参ります。
動物看護師 山口

発咳(2020/03/02)

咳とは、体の様々な部位に存在する咳受容体が刺激を受けると、神経を介して様々な筋肉が運動することで肺の中の空気が瞬間的に高速に駆出される状態のことを言います。発咳は、気管内部を清浄にする作用がある一方で、感染の拡大や体力の消耗などの害を招くこともあります。咳は、肺や気管の障害だけでなく、心臓病から引き起こされることもあり、病気によって治療方法は様々です。ご自宅のわんちゃんが咳をするような様子が見られる場合は、獣医師までご相談ください。また、咳をしている様子を動画などに撮影していただくと診察に役立つこともあります。可能でしたらお持ちください。
獣医師 白石

健康診断(2020/02/27)

わんちゃん、ねこちゃんの定期的な健康診断は行なっていますか?一見健康そうに見えていても病気が隠れていることがあります。健康診断は病気の早期発見だけではなく、病気の予防にも繋がります。わんちゃん、ねこちゃんの1年は人の46年に相当すると言われています。少しでも長く、健康なわんちゃんねこちゃんと過ごせるよう、少なくとも年に1回、7歳を過ぎシニア期に入ってきたわんちゃんねこちゃんは年に2回の健康診断をおすすめします。3月から春の血液検査のキャンペーンを行いますのでぜひご利用ください。
動物看護師 村山

症例報告(2020/02/25)

その他の整形外科疾患のページに近位足根関節の脱臼に対して関節固定術を行った症例を追加いたしました。本症例は左後肢の完全挙上を主訴に来院されました。触診とレントゲン検査より、近位足根関節の亜脱臼および過伸展が確認されました。術中に底側靭帯の断裂を確認し、関節固定術として、踵骨から第4足根骨へピンを挿入し、テンションバンドワイヤー法を実施し、関節軟骨の掻爬と海綿骨移植を併用しました。近位足根関節の脱臼は軟部組織の修復や、キャストによる固定で治療が成功することはほとんどないため、踵第4関節の関節固定術が勧められます。
獣医師 野口

キャリーバッグ(2020/02/21)

動物病院へ来る際にキャリーバックにわんちゃんねこちゃんがスムーズに入ってくれず、困ってしまうことはありませんか?動物病院以外にキャリーバッグに入る機会のないわんちゃんねこちゃんは、キャリーバッグ=動物病院(好きではない場所)に行くと学習しているかもしれません。そのため、キャリーバッグに対しての印象を変えてあげると良いでしょう。例えば、キャリーバッグの扉を常に開けておき、いつでも入れるようにしてキャリーバッグの存在に慣らしましょう。また、入ったら褒めてあげる、入る前からおやつを入れて置く等キャリーバッグ=中に入ると良いことが起こる場所と教えてあげましょう。動物病院へ行く以外にも災害時に備え、慣れておく事は大切です。この機会にぜひ試してみましょう。
動物看護師 町田

症例報告(2020/02/19)

前十字靭帯断裂のページに前十字靭帯断裂に対してTPLOを実施した症例を追加いたしました。本症例は右後肢跛行を他院にで治療するも改善を認めず、セカンドオピニオンを目的に来院されました。触診・レントゲン検査の結果、前十字靭帯断裂が疑われ、術中前十字靭帯の完全断裂および内側半月板損傷を確認し、TPLO・半月板切除を実施いたしました。術後1週間で右後肢は負重可能となりました。TPLOは術前の緻密な計画と計測が重要であり、術後の回復が早いことが特徴です。
獣医師 池田

食糞について(2020/02/13)

わんちゃんの食糞でお困りという方は多いのではないでしょうか。人にとってはあまり好ましくない行為ですが、食糞行為自体がわんちゃんの健康に悪影響を及ぼすことはほとんどありません。食糞の原因は様々で、食事の消化が不十分である場合、食事量が不足している場合、暇つぶしや遊びの場合、ご家族の注意を引こうとしている場合、便を隠そうとしている場合等が考えられます。対処法に関しても、フードの種類・量・与え方などの変更、トレーニングによる対処等、原因によって異なります。原因を見極め、その子に合った対処法をすることが重要です。お困りの方はスタッフまでご相談ください。
動物看護師 佐藤

症例紹介(2020/02/10)

歯科の根尖膿瘍(外歯瘻)のページに症例を追加しました。本疾患は、歯の破折による感染性歯髄炎や重度の歯周病が根尖部(歯の根っこ)に波及してしまうことにより生じ、顔面の皮膚が腫れたり、その部位に穴があき膿の排出が認められる疾患です。小型犬に発生が多く、目の下が腫れている場合は本疾患が強く疑われます。歯が折れていたり、目元が腫れている場合はお早めにご相談ください。
獣医師 臼井

肉球マッサージ(2020/02/08)

わんちゃんも人と同様、足先が冷えることがあります。特に高齢の子は活動量が低下するため血液循環が悪くなり、足先などの末端が冷えやすくなります。わんちゃんの足先が冷えていると感じた時は、肉球のマッサージをしてあげましょう。
①中心の大きな肉球を押す
②指の小さな肉球を一つずつ押す
③指と指の間に飼い主さんの指を入れ、優しく広げる
マッサージする時は豆腐を触るように優しく押してあげましょう。肉球マッサージを4本の足それぞれに1分間程行うことで、血流が改善し、足先が温まりますので、是非試してみて下さい。
動物看護師 浅見

チョコレート中毒(2020/02/06)

犬や猫がチョコレートを大量に摂取するとテオブロミンやカフェインといった成分が中枢神経系、循環器系や腎臓に影響を及ぼします。摂取後16時間で嘔吐下痢、多尿、心悸亢進、不整脈、高血圧といった症状が認められ最悪の場合死に至る可能性もあります。またチョコレートに含まれる脂肪分により、12日後に急性膵炎を発症する危険もあります。中毒量は個体差が大きく、チョコレートの種類も関係するため明確にはできません。とにかく誤食を防ぐことが重要です。食べてしまったらできるだけ早く受診してください。クリスマスとバレンタインの時期に増える事故の一つです。食いしん坊な子がいるご家庭は特に気をつけてください!
獣医師 土肥

過去の最新情報は、コチラから。

今月のキャンペーン

血液検査キャンペーン


4月になりだんだんと暖かくなってきましたね。
ワンちゃんはフィラリア症の予防薬を投薬する時期が近づいています。

予防薬を飲む前に、前年の予防が確実に出来ていたかを血液検査でチェックしますが、折角の機会ですので、健康診断の血液検査を行ってみてはいかがでしょう?健康であることの確認や病気の早期発見に役立つ可能性があります。

ワンちゃんだけではなく、ネコちゃんも検査が可能ですので、ご希望の際は当院スタッフまでお気軽にお申し付け下さい。

メールマガジン

ホンド動物病院のメールマガジンをリニューアルしました!当院からのお知らせやキャンペーン情報など、随時更新致します。登録は「QRコードをスキャン」
あるいは「p-hondo@lifetail-mail.comへ空メールを送信」で簡単に登録できます。登録時には特典も付きますので、お気軽にご登録下さい!


パピークラス開催日時

パピークラス開催日時

パピークラスは、4回以上参加して頂くことをお勧めしています。現時点で以下の日程でクラスを予定しておりますので、ご都合の良い日程をお選び下さい。日程は随時更新されていきますので、ご都合がつかない日がある場合は今後追加される日程よりお選び下さい。詳しくはお気軽にお問い合わせ下さい。

場所

豊玉病院

日時

・3/29(日) 15:00~16:00
・4/04(土) 14:00~15:00
・4/12(日) 15:00~16:00
・4/25(土) 14:00~15:00

※現在、新型コロナウイルスの感染拡大を受けまして、開催を見合わせております。

ご予約の締切日は各クラス開催の2日前となります。
予約制となりますので、スタッフまでご相談下さい。
電話予約は、春日町病院 03-5971-3033
までご連絡下さい。


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診察時間案内





土曜・日曜・祝日も診療をしています。

休診日:豊玉病院は月曜日、春日町病院は水曜日、石神井病院は金曜日です。
※受付時間は、平日 (月曜日~土曜日、休診日を除く)8:45~11:45、15:45~18:45、日曜日・祝日8:45~12:45です。
 受付時間内にご来院下さい。

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院長診察日





院長の午前の診察は10時以降となります。
院長診察をご希望の方は、豊玉病院をご利用下さい。
学会参加などにより不定期に不在になる事がございますので、御希望の獣医師がいらっしゃる場合は、ご来院前にお問い合わせ頂くようお願い申し上げます。
※春日町病院副院長の土肥は水・日曜日、石神井病院副院長の臼井は月・金曜日にそれぞれお休みを頂いております。院長、土肥、臼井以外のスタッフの出勤日に関しましてはお気軽にお問い合わせ下さい。

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救急・急患について

夜間動物救急との提携で、365日対応致します。
夜の散歩中に愛犬が交通事故にあってしまった、真夜中に愛猫が吐き気をもよおし、ぐったりしてしまった等、緊急の際は下記の夜間動物救急へ御連絡下さい。

◎夜間動物救急(往診専門) 03-5941-2552もしくは03-5346-7338 (午後8:00~午前3:00)

◎どうぶつの総合病院夜間診療部 048-229-7299 (午後9:00~午前3:00)
 埼玉県川口市石神815
どうぶつの総合病院


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ホンド動物病院の特徴

手術の様子当院の獣医師、看護師は大学の研究室や様々な研究会に所属し、それぞれの専門分野を追求しながら日常診療に当たっております。また、アメリカ、ヨーロッパの整形外科学会やセミナーに参加し外科専門医よりトレーニングを受けた経験を生かし、様々な手術に対応しております。膝蓋骨脱臼、前十字靭帯断裂、骨折整復手術、椎間板ヘルニア、股関節形成不全、消化管内視鏡検査・処置、心臓・腹部超音波検査等は、地域の動物病院からの紹介症例も含め、数多くの治療実績があります。今後も技術の追求のみならず、思いやりのある診療を実践して参ります。


当院の動物看護師の特徴

当院に務める動物看護師の特徴をご紹介致します。


全ての動物看護師
○4年制大学を卒業しています(日本獣医生命科学大学、帝京科学大学)
○動物看護師統一認定機構による認定動物看護師の資格を取得しています
○それぞれが専門分野(しつけ、リハビリテーション、デンタルケア、シニアケア等)を持ち、業務を担当しています

一部の動物看護師
○ロイヤルカナンのフードアドバイザー資格を取得しています
○大学の研究生となり、定期的に学会発表を行っています
○日本獣医生命科学大学において講義や実習講師を担当しています

以上のように、専門分野を深め、より質の高い情報やサービスを提供できるよう努めております。今後も、獣医師と連携を取り、より皆様に安心してご利用いただける病院を目指して参ります。ご心配な事がございましたらお気軽にお声掛けください。

外科・各種整形外科
手術の様子手術の様子
骨折整復骨折整復
膝蓋骨脱臼膝蓋骨脱臼
前十字靭帯断裂前十字靭帯断裂
その他の整形外科疾患その他の整形外科疾患
関節鏡関節鏡
股関節疾患股関節疾患
跛行診断跛行診断
神経外科神経外科
腫瘍外科腫瘍外科
軟部外科軟部外科
避妊・去勢避妊・去勢
体に糸を残さない手術体に糸を残さない手術
リハビリテーションリハビリテーション
内科
循環器科循環器科
消化器科消化器科
腫瘍内科腫瘍内科
内分泌科内分泌科
神経内科神経内科
内視鏡内視鏡
腎臓内科腎臓内科
こいぬ科こいぬ科
こねこ科こねこ科
シニア科シニア科
歯科歯科
眼科眼科
皮膚科皮膚科
PRP療法(多血小板血漿療法)PRP療法(多血小板血漿療法)
PRP療法(多血小板血漿療法)PRP療法(多血小板血漿療法)
スタッフインタビュスタッフインタビュ







ホンド動物病院は「JAHA」認定病院です



動物取扱業登録番号

  • 第003515(豊玉病院)
  • 第003517(春日町病院)
  • 第004050(石神井病院)