練馬動物医療センター ホンド動物病院 豊玉病院練馬動物医療センター ホンド動物病院 豊玉病院

病院理念 アクセス スタッフ 外科 内科 パピークラス 求人情報

4月8日より当面の間、予約診療とさせて頂き、平日・土曜の最終診療受付を18:00までとさせて頂きます。診療をご希望の方は、事前に電話にてご連絡下さいますようお願い致します。詳しくはコチラをご覧ください。

当院における新型コロナウイルス感染症対策 当院における新型コロナウイルス感染症対策 564897.jpg 1.jpg kasu.jpg 69.jpg 当院における新型コロナウイルス感染症対策 sha.jpg 875985.jpg 8eca905e3.jpg 8eca905e82s.jpg

膝蓋骨脱臼膝蓋骨脱臼

股関節形成不全股関節形成不全

椎間板ヘルニア椎間板ヘルニア

前十字靭帯断裂前十字靭帯断裂

骨折整復術骨折整復術

心臓検診心臓検診

診療科のご紹介

豊玉病院:総合診療科、整形外科軟部外科リハビリ、内視鏡科
春日町病院:総合診療科、循環器科問題行動科軟部外科、内視鏡科
石神井病院:総合診療科、歯科整形外科軟部外科、リハビリ、内視鏡科、腫瘍科
※赤文字は特に力を入れている診療科です。

*総合診療科:こいぬ・こねこ科、内科、皮膚科、腎泌尿器科、腫瘍科、神経科、シニア科、ワクチン接種など
*軟部外科:避妊、去勢、消化器科、泌尿器科、腫瘍切除、耳道切除など
*整形外科:チタンプレート使用の骨折手術、膝蓋骨脱臼、前十字靭帯損傷(TPLO・TTA)、関節鏡手術など
*各病院、大学病院や専門施設で研修経験のある獣医師、看護師がおりセカンドオピニオン(治療方針の見直し)にも対応しております。また、爪切り、耳掃除など処置のみのご利用も可能です。お気軽にご利用下さい。
*当院は練馬区、中野区、杉並区、新宿区、豊島区、北区、世田谷区、渋谷区ほか23区内、長野、群馬、埼玉、千葉、横浜にお住まいの方々からご来院頂いております。整形外科疾患などでご利用の際、紹介状がなくても診察させて頂きますが、遠方からお越しの際は、担当医不在日がございますので、必ず電話連絡のうえご来院下さい。

最新情報

症例報告(2020/05/28)

外科の骨折整復のページに猫の脛骨骨折整復を行った症例を追加致しました。本症例は、左後肢の挙上を主訴に来院されました。レントゲン検査を行ったところ、左脛骨の骨幹部中央に斜骨折を認めました。本症例では、ラグスクリュー法を併用し、ALPSAdvanced Locking Plate System)による整復手術を実施しました。ALPSプレートは、安定性が高く、骨折部位の血行障害を最小限にすることができるため、骨折の癒合不全のリスクを抑えることができます。

今後の診療について(2020/05/27)

非常事態宣言は解除されましたが、新型コロナウイルス感染症対策として、6月以降も当面の間、予約診療を続けさせて頂きます。また、平日・土曜の最終受付時間を18時とさせて頂きます。診療をご希望の方は、事前に電話にてご連絡をお願い致します。ご理解ご協力の程、よろしくお願い致します。

療法食を与える工夫(2020/05/22)

治療の為に必要な療法食を愛犬愛猫がなかなか食べてくれずお困りの方はいませんか?療法食を食べやすくする工夫として、匂い付けをするという方法があります。大好きなおやつやかつお節などをお茶用のパックに入れてフードの袋に一緒に入れておくことで、おやつの匂いがフードに移り、食べてくれるようになることがあります。食事療法でお困りの方はぜひ一度お試し下さい。
動物看護師 佐藤

外耳炎(2020/05/19)

外耳炎とは、外耳道に炎症が起きている状態で、多くの場合、痒みと不快感を伴います。要因は、細菌や真菌・外部寄生虫といった病原体によるもの、たれ耳や耳毛などの構造的なもの、アレルギーを中心とした動物の体質など様々です。そのため、治療方法もそれぞれ異なります。頭をよく振る、耳を擦り付けたりしきりに掻く、耳のにおいが気になるなど、気になる症状が見られましたら受診をおすすめします。また、ご自宅での点耳が大変な場合には、持続性の点耳薬もございますので、お気軽にご相談ください。
獣医師 白石

フィラリア症予防(2020/05/15)

今年もフィラリア症予防を始める季節となりました。フィラリア症とはフィラリアという寄生虫が蚊を介して犬の心臓などに寄生して発症する感染症のことで、最悪の場合死に至ることがあります。フィラリア症は予防が大切ですが、予防薬を飲ませる前にフィラリア症に感染していないか血液検査を行う必要があります。当院では5月〜12月までの投薬をお勧めしていますので、まだ検査を受けられていない方はお早めにご来院下さい。
動物看護師 浅見

スタッフ紹介更新(2020/05/14)

20204月に入社した新入社員のプロフィールを更新致しました。詳しくはこちらをご覧ください。新しい仲間と共に、皆様の信頼に応えられるようこれからも努力して参りますので、今後とも宜しくお願い申し上げます。

症例紹介(2020/05/11)

外科の軟部外科のページに会陰ヘルニアの症例6をアップしました。本疾患は、高齢の小型犬の未去勢雄によく認められる病気で、肛門周りの筋肉が萎縮して筋肉間に隙間を生じ、腹腔内臓器が肛門の脇のスペースに脱出してしまいます。症状は、肛門周囲の腫脹や排便障害がよく認められます。根本的な解決には、ヘルニア部位の手術による整復、閉鎖を必要とします。脱出臓器によっては臓器の壊死を起こすなど緊急を要する場合もありますので、お尻が腫れているなどの本疾患が疑われる症状がある場合はお早めにご相談ください。

動物病院でのマナーにご協力を(2020/05/08)

動物病院には、多くのワンちゃんネコちゃんや人が集まります。そのため、慣れない場所で他の動物に驚いて逃げ出してしまう等のトラブルが起こる可能性があります。ワンちゃんを連れて来院される場合はキャリーに入れるか、リードを首輪やハーネスにしっかりとつけ、短く持ちましょう。ネコちゃんの場合は、必ずキャリーに入れて、外が見えないように布などをかけてあげましょう。また、キャリーに入れる前に、洗濯用ネットに入ることで安心する子もいます。逃亡防止や事故防止、安全確保の為に、皆様のご協力をお願い致します。
動物看護師 山口

角膜潰瘍(2020/05/05)

角膜は眼の一番外側を覆う透明な組織で、表面から上皮・実質・デスメ膜・内皮という層で構成されています。外傷や感染が原因で角膜の一部が損傷した病変を角膜潰瘍と呼び、損傷の深さにより表在性角膜潰瘍・深在性角膜潰瘍といいます。角膜には血管がありませんが知覚神経は豊富にあります。つまり角膜潰瘍では、出血はしませんが強い痛みを伴います。涙やまぶたの痙攣、羞明(目をシパシパさせる、閉じてしまう)は痛みのサインです。深い傷は処置が遅れると失明する危険があります。目の調子が悪いのかな、というときは迷わずすぐに受診してください。
獣医師 土肥

おうち時間の過ごし方(2020/05/01)

皆さんはおうち時間をどのように過ごしていますか?今回は家の中でも簡単にできる宝探しゲームを紹介します。

■ 宝探しゲーム

  1. 大好きなオヤツを用意します
  2. オヤツを隠します(最初は見せびらかしながら見えるところに置き、徐々に見えない場所に隠すなど難しくしていきます。)
  3. 探せるようになってきたら、「探して」「サーチ」のようなコマンドをつけてみましょう。

わんちゃんねこちゃんと過ごすおうち時間をぜひ充実したものにしましょう!
動物看護師・JAHA認定しつけインストラクター 天川

症例報告(2020/04/28)

外科の軟部外科のページに、胆嚢破裂に対して胆嚢摘出術を実施した症例3を追加しました。本症例は元気食欲低下を主訴に来院され、血液検査で肝数値の上昇、エコー検査にて胆嚢破裂が認められました。胆嚢破裂は胆嚢粘液膿腫や胆嚢炎などの進行で見られることがあり、胆汁が腹腔内に漏れ出して腹膜炎を起こすと、命に関わる場合もあります。そのため迅速な超音波検査による診断と、手術による治療が重要となります。
獣医師 野口

換毛期(2020/04/24)

近頃、わんちゃんねこちゃんの抜け毛が多いと感じることはありませんか?動物は気候に合わせ換毛することで体温調節をします。抜け毛を放っておくと毛玉になってしまい通気性が悪くなり、皮膚のトラブルに繋がる原因となります。換毛期にはブラッシングやシャンプーのお手入れを強化して皮膚の環境を整えましょう。
動物看護師 村山

症例報告(2020/04/20)

膝蓋骨脱臼のページにグレードⅣの膝蓋骨脱臼整復術を行った症例を追加致しました。本症例は、左後肢の跛行を主訴に来院されました。触診およびレントゲン検査より、左膝蓋骨内方脱臼(グレードⅣ)が認められたため、外科手術 (縫工筋および内側広筋の解放、脛骨粗面外側転位術、滑車ブロック形造溝術、内外側関節包の縫縮)により膝蓋骨脱臼の整復を行いました。本症例では、術後のリハビリを強く推奨しています。
獣医師 長岡

災害対策(2020/04/17)

皆さんは、災害が起きたときのために何か対策をしていますか?わんちゃんねこちゃんの防災対策として以下のものを準備しておくと良いでしょう。
①3日分のフードやお水
②常備薬や慢性薬
③迷子対策の物品(鑑札、迷子札、マイクロチップの装着、ペットの写真)
また、災害時は基本的にクレートで過ごすことが多いため、日常的にクレートに入る練習をしておきましょう。日頃から対策をしておくことで、万が一の際に慌てず行動出来ます。大切な家族を守るために対策をしておきましょう。
動物看護師 町田

急性膵炎(2020/04/13)

急性膵炎は、消化酵素などを含む膵液が何らかの原因で活性化し、膵臓や周囲の組織を消化してしまうことで生じます。症状として、食欲廃絶や嘔吐、腹痛、下痢、発熱などが見られます。程度は様々ですが、重症の場合には生命にかかわることもあります。要因には、高脂血症や肥満、糖尿病などがあげられます。過去に膵炎を起こしていたり、高脂血症や肥満などの素因をもつわんちゃん・ねこちゃんには、予防的に低脂肪食を与えることをお勧めします。
獣医師 白石

ご挨拶(2020/04/10)

本年度より動物看護師として勤務させて頂きます、杉田恵と申します。飼い主様と動物が笑顔で安心した暮らしを送って頂けるようなサポートができるよう、日々努力して参ります。よろしくお願い致します。
動物看護師 杉田
本年度から勤務させて頂きます、利根川美乃里と申します。昨年度までは看護助手として勤務しておりました。本年度からは動物看護師として、より皆様に寄り添った看護を提供して参ります。どうぞよろしくお願い致します。
動物看護師 利根川
本年度から勤務させて頂いております、石井絵玲菜と申します。大学ではリハビリテーションについて研究をしていました。飼い主様の気持ちに寄り添い動物達の健康を守れるよう精一杯努力して参りますのでよろしくお願い致します。
動物看護師 石井

ご挨拶(2020/04/06)

本年度より勤務しております、相原夕宜と申します。飼い主様と動物たちが日々楽しく安心した生活が送れるよう、日々精進して参ります。よろしくお願い致します。
獣医師 相原

本年度より勤務させていただきます、池田大和と申します。大学在学中は、皮膚科を専攻しておりました。皆様の安心と笑顔に繋がる獣医療をご提供出来るよう、努力して参ります。どうぞよろしくお願い致します。
獣医師 池田

わんちゃんのおもちゃについて(2020/04/02)

おもちゃは、ひとり遊び用と人と一緒に遊ぶ用の2種類に分けられます。人と一緒に遊ぶおもちゃは、ロープ・ぬいぐるみ・ボール等、人がおもちゃを生き物のように動かしたり投げたりしてあげることで、楽しく遊ぶことができるおもちゃです。その為出しっぱなしにしておくと、魅力がなくなり遊んでくれなくなる可能性や、誤って飲み込んでしまう危険があります。ご家族が一緒に遊んであげる時に出し、遊び終えたら片付けることが大切です。
動物看護師 佐藤

猫の歯肉口内炎(2020/04/01)

口の中での炎症部位が複数箇所かつ広範囲に及ぶ歯肉口内炎の猫がよく来院されます。口臭や出血、痛み、唾液の過剰分泌などの症状を呈し、多くの猫では進行して慢性化します。はっきりとした原因はわかってませんが、歯の細菌性プラークに対する過剰な免疫反応によるものと考えられています。炎症の減退・消失を目的として治療を行いますが、内科治療に反応がない場合は、外科的な抜歯処置が効果的とされています。早期の治療介入の方が治療反応が良いため、上記のような症状がございましたらお早めにご相談ください。
獣医師 臼井

多飲多尿とは(2020/03/24)

多飲多尿とは、水を飲む量、およびおしっこの量が正常範囲を逸脱して多い状況を指す用語で、あらゆる病気の初期症状である可能性があります。通常、何らかの理由で腎臓での水分の再吸収が不十分になる為におしっこの量が増え、それに伴い水分を補うために水を飲む量が増えます。原因となる病気は様々で、急性・慢性の腎不全、クッシング症候群やアジソン病、甲状腺機能亢進症などのホルモンの異常の病気、糖尿病、肝硬変や肝炎などの肝臓の病気、子宮蓄膿症といった感染性の病気でも多飲多尿となる場合があります。また、ストレスによって一過性に飲水量が増え、その結果として尿量が増える場合もあります。季節や生活環境、フードの種類によっても飲水量は変動しますが、今までと比較して明らかによく飲む、という場合は一度健康診断をご検討ください。
獣医師 土肥


過去の最新情報は、コチラから。

新型コロナ感染症対策

ご来院の皆様へ重要なお知らせ

新型コロナウイルス感染拡大に伴う対策として、現在当院では以下のように対策を行なっております。
ご不便をお掛けしますが、感染拡大の防止ならびに安全な診療を継続する為、ご理解ご協力の程、よろしくお願い致します。

■ご来院される皆様へ
予約診療の実施
4月8日より当面の間、予約診療とさせて頂き、平日・土曜の最終診療受付を18:00までとさせて頂きます。診療をご希望の方は、事前にお電話にてご連絡下さいますようお願い致します。救急対応や慢性疾患での通院が必要な患者様を優先させて頂きます。爪切りやシャンプーなどの急を要さない用件でのご利用はしばらくの間お控えください。また、多くの方との接触を避けるために、ひと家族につき、患者動物の状況がわかる方おひとりでのご来院にご協力をお願い致します。

ご来院される皆様へのお願い
発熱や咳などの症状が見られましたら、来院をお控えください。また症状が認められない方であっても、院内ではマスクの着用をお願い致します。


■院内での感染予防対策
院内の感染予防対策として、以下のことを実施しております。

①手洗いの励行・消毒の徹底
当院スタッフは、手洗い・消毒の頻回の実施を徹底しております。

②マスクの着用
ご来院される皆様の健康と安全ならびに公衆衛生を考慮し、当院スタッフは全員マスクを着用しております。

③アルコール・次亜塩素酸水での各所の消毒
アルコール・次亜塩素酸水を用いて、正面入り口の自動ドア、受付台、待合室、診察室などの消毒を定期的に実施しております。

④次亜塩素酸空間除菌装置の設置
次亜塩素酸空間除菌装置を各院内に設置し、院内空気を清浄化しております。

⑤院内の通気および換気
院内が密閉空間とならないように、正面入り口の扉や、スタッフ出入口を定期的に開放しております。また、状況により診察室の扉を開放して、診療を行っております。

今月のキャンペーン

血液検査キャンペーン


ワンちゃんはフィラリア症の予防薬を投薬する時期が近づいています。

予防薬を飲む前に、前年の予防が確実に出来ていたかを血液検査でチェックしますが、折角の機会ですので、健康診断の血液検査を行ってみてはいかがでしょう?健康であることの確認や病気の早期発見に役立つ可能性があります。

ワンちゃんだけではなく、ネコちゃんも検査が可能ですので、ご希望の際は当院スタッフまでお気軽にお申し付け下さい。

メールマガジン

ホンド動物病院のメールマガジンをリニューアルしました!当院からのお知らせやキャンペーン情報など、随時更新致します。登録は「QRコードをスキャン」
あるいは「p-hondo@lifetail-mail.comへ空メールを送信」で簡単に登録できます。登録時には特典も付きますので、お気軽にご登録下さい!


パピークラス開催日時

パピークラス開催日時

パピークラスは、4回以上参加して頂くことをお勧めしています。現時点で以下の日程でクラスを予定しておりますので、ご都合の良い日程をお選び下さい。日程は随時更新されていきますので、ご都合がつかない日がある場合は今後追加される日程よりお選び下さい。詳しくはお気軽にお問い合わせ下さい。

場所

豊玉病院

日時

・3/29(日) 15:00~16:00
・4/04(土) 14:00~15:00
・4/12(日) 15:00~16:00
・4/25(土) 14:00~15:00

※現在、新型コロナウイルスの感染拡大を受けまして、開催を見合わせております。

ご予約の締切日は各クラス開催の2日前となります。
予約制となりますので、スタッフまでご相談下さい。
電話予約は、春日町病院 03-5971-3033
までご連絡下さい。


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診察時間案内



4月8日より当面の間、予約診療とさせて頂き、平日・土曜の最終診療受付を18:00までとさせて頂きます。診療をご希望の方は、事前に電話にてご連絡下さいますようお願い致します。
詳しくはコチラを御覧ください。

土曜・日曜・祝日も診療をしています。
休診日:豊玉病院は月曜日、春日町病院は水曜日、石神井病院は金曜日です。



休診日:豊玉病院は月曜日、春日町病院は水曜日、石神井病院は金曜日です。
※受付時間は、平日 (月曜日~土曜日、休診日を除く)8:45~11:45、15:45~18:45、日曜日・祝日8:45~12:45です。
 受付時間内にご来院下さい。

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院長診察日





院長の午前の診察は10時以降となります。
院長診察をご希望の方は、豊玉病院をご利用下さい。
学会参加などにより不定期に不在になる事がございますので、御希望の獣医師がいらっしゃる場合は、ご来院前にお問い合わせ頂くようお願い申し上げます。
※春日町病院副院長の土肥は水・日曜日、石神井病院副院長の臼井は月・金曜日にそれぞれお休みを頂いております。院長、土肥、臼井以外のスタッフの出勤日に関しましてはお気軽にお問い合わせ下さい。

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救急・急患について

夜間動物救急との提携で、365日対応致します。
夜の散歩中に愛犬が交通事故にあってしまった、真夜中に愛猫が吐き気をもよおし、ぐったりしてしまった等、緊急の際は下記の夜間動物救急へ御連絡下さい。

◎夜間動物救急(往診専門) 03-5941-2552もしくは03-5346-7338 (午後8:00~午前3:00)

◎どうぶつの総合病院夜間診療部 048-229-7299 (午後9:00~午前3:00)
 埼玉県川口市石神815
どうぶつの総合病院


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ホンド動物病院の特徴

手術の様子当院の獣医師、看護師は大学の研究室や様々な研究会に所属し、それぞれの専門分野を追求しながら日常診療に当たっております。また、アメリカ、ヨーロッパの整形外科学会やセミナーに参加し外科専門医よりトレーニングを受けた経験を生かし、様々な手術に対応しております。膝蓋骨脱臼、前十字靭帯断裂、骨折整復手術、椎間板ヘルニア、股関節形成不全、消化管内視鏡検査・処置、心臓・腹部超音波検査等は、地域の動物病院からの紹介症例も含め、数多くの治療実績があります。今後も技術の追求のみならず、思いやりのある診療を実践して参ります。


当院の動物看護師の特徴

当院に務める動物看護師の特徴をご紹介致します。


全ての動物看護師
○4年制大学を卒業しています(日本獣医生命科学大学、帝京科学大学)
○動物看護師統一認定機構による認定動物看護師の資格を取得しています
○それぞれが専門分野(しつけ、リハビリテーション、デンタルケア、シニアケア等)を持ち、業務を担当しています

一部の動物看護師
○ロイヤルカナンのフードアドバイザー資格を取得しています
○大学の研究生となり、定期的に学会発表を行っています
○日本獣医生命科学大学において講義や実習講師を担当しています

以上のように、専門分野を深め、より質の高い情報やサービスを提供できるよう努めております。今後も、獣医師と連携を取り、より皆様に安心してご利用いただける病院を目指して参ります。ご心配な事がございましたらお気軽にお声掛けください。

外科・各種整形外科
手術の様子手術の様子
骨折整復骨折整復
膝蓋骨脱臼膝蓋骨脱臼
前十字靭帯断裂前十字靭帯断裂
その他の整形外科疾患その他の整形外科疾患
関節鏡関節鏡
股関節疾患股関節疾患
跛行診断跛行診断
神経外科神経外科
腫瘍外科腫瘍外科
軟部外科軟部外科
避妊・去勢避妊・去勢
体に糸を残さない手術体に糸を残さない手術
リハビリテーションリハビリテーション
内科
循環器科循環器科
消化器科消化器科
腫瘍内科腫瘍内科
内分泌科内分泌科
神経内科神経内科
内視鏡内視鏡
腎臓内科腎臓内科
こいぬ科こいぬ科
こねこ科こねこ科
シニア科シニア科
歯科歯科
眼科眼科
皮膚科皮膚科
PRP療法(多血小板血漿療法)PRP療法(多血小板血漿療法)
PRP療法(多血小板血漿療法)PRP療法(多血小板血漿療法)
スタッフインタビュスタッフインタビュ







ホンド動物病院は「JAHA」認定病院です



動物取扱業登録番号

  • 第003515(豊玉病院)
  • 第003517(春日町病院)
  • 第004050(石神井病院)